HSPの各診断テストのまとめ『内向型HSP・HSS型・HSEの3種類』

HSPの各診断テストまとめ

HSPアドバイザーのRyotaです。

毎日HSPさんから100ほどのコメントや相談を頂戴しています。

HSP専門のYouTubeチャンネル・インスタグラム及びHSP向け相談サービスを運営しています。

これらの情報を元にHSPの各分類が診断できるテストをご用意しました。

HSP診断
HSP診断テスト
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HSS診断
HSS型HSP診断テスト
【要チェック】HSS型HSPの診断テスト/25項目125点満点で簡単審査

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HSEの診断テスト
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私はこの3つの点数をそれぞれ『重複して持っている』と考えています。

つまり、

  • 内向型HSPのテストが100点
  • HSSのテストが70点
  • HSEのテストが70点

という結果もあり得ます。

お悩み女性
でも、それってどういう状態なんです…?
分類としてはHSS型HSPと言えます。しかし社交性も持っています。
Ryota
  • 内向型HSPのテストとHSEのテストの結果を見て、HSEの方が高ければ『HSE』
  • HSSのテストの点数が高ければHSS型(HSPとHSEについては他テストで判断)
  • HSEの点数とHSSの点数が高ければHSS型HSE

となります。

※すべての分類に置いて繊細さがあります。繊細さは内向型HSP診断の結果で判断できます。

HSSはあくまで『刺激』に対しての診断。

HSEは『社交性・人間関係』に対しての診断です。

HSP診断を終了後に他の診断をお試しください。

ポイント

全ての点数が高い場合は『情報過多になりやすい』。

HSEが極端に高い場合は社交性が高い。一方で人を疑いにくく、損な役割が多い。

HSSが極端に高い場合は刺激に対してポジティブ。大きなミスにつながらないよう注意が必要。

という考えです。

各診断結果は点数と共に表示されます。

点数別に具体的な対策。解説も結果下に表示されますので、ぜひご確認くださいね。

各分類の説明については以下の動画をご覧ください。

HSP分類の移り変わりについて

HSP気質は先天的なものです。

しかし、刺激追求や社交性については後天的にも獲得できると考えています。

また、HSPの点数は心の余裕や生活により増減します。

詳細をYouTube動画にしていますので、興味があればご覧ください。

インスタグラムでもご確認頂けます。

 

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